ぼっち女子大生の「おひとり様にやさしい世界を」

ぼっちな女子大生の日常をひたすら書き連ねる

DAZN(ダゾーン)を使い倒すんダゾーン 〜アーセナル vs. パリSG〜

くだらないタイトルを付けたところで、今回はDAZN(ダゾーン)の話。

以前、イニエスタ選手(とトーレス選手)のJデビュー戦がきっかけで私はDAZNを利用することになった。

因みに、今なら1ヶ月無料トライアルをやっているらしい。

でも、毎月支払うとなると、月々1,890円。

サッカーだけでなく色々なスポーツが見放題のメリットがあるが、出費が痛い...

そして逆メリット(それ、デメリットやん)は次々に試合が始まるから、

観続けてしまう。こうなると私の人生はサッカーの無限ループに突入してしまう。

危ない、危ない。自制心を持って生きていかねばならない。

ということで、今日はインターナショナル・チャンピオンズ・カップICC)、

アーセナル vs. パリSGを観た。

 ご存知の通り、私は単なるにわかのため、

知っている選手が多い状況ではなかったが、面白かった。

結果は5-1でアーセナルが大差の勝利を収めた。

試合開始前のコイントスが今回はカードトス(銀聯カード)で珍しいな〜と思った。

試合経過は、

12:18 オーバメアン選手のアシストから華麗なエジル選手のゴール。

軽〜く決まっていた。これでアーセナルの先制点。

58分過ぎ、コラシナツ選手によって、ティモシー・ウェア選手が倒され、

PSGがPKを獲得し、これはヌクンク選手が決めて、1-1の同点に追いつく。

因みに、PSGのティモシー・ウェア選手は元サッカー選手かつリベリア大統領の

ジョージ・ウェア大統領の息子。大統領の息子がサッカー選手って凄くない??

これに対して、解説者も「SP付けてもおかしくないですよね」とコメントしていた。

しかし、そこからは・・・

67分 スミス・ロウ選手のクロスからラカゼット選手のシュート。

アーセナルの2点目。

70:20 再びラカゼット選手、今度はヘディングシュート。アーセナル、3点目。

86:47 ホールディング選手の美しいヘディングシュート。アーセナル、4点目。

93:20 19歳、ケシャ選手のゴールでアーセナルの5点目。

これにて試合終了。

 

今回は10代〜20代前半の若い選手が多くみられて、若者パワー凄いな〜と思った。

また、アーセナルはレベルの高い選手たちを揃えてきたため、勝つ確率は高かった。

因みに、解説者が落ち着いていて、時折選手のインスタ話と

「ふ〜ん」というような相槌など凄くほのぼのとした雰囲気で良かった。

落ち着いて聞いていられた。

 

こんな感じで、私はDAZNを使い倒していくんダゾーン(笑)