ぼっち女子大生の「おひとり様にやさしい世界を」

ぼっちな女子大生の日常をひたすら書き連ねる

AFCアジア杯2019

寝たり、起きたりを繰り返していたもう2月になっていた。

もう来年じゃん。平成とっくに終わったじゃん。オリパラじゃん。終わったじゃん。

もうワールドカップじゃん。

・・・今、アタシ何歳?

的な展開になっていそうで怖い。

時が経つのは早い。早すぎる。

そんな感じでアジアカップも一昨日(もう一昨日!!)終わってしまった。

正直、グループリーグ(ステージ)の時は(申し訳ないが)準決勝くらいで敗退しそう

な予感がしてしまったが予想外にも決勝まで進出して、準優勝で終わった。

まぁ〜、カタール、強かった。

さすが次のW杯の開催国だけあって、相当育成に力を入れているんでしょうね。

オイルマネー凄し(自分なんか油を売ってばっかなのに、何も得られないよw)。

今回は準々決勝からVARが導入された訳だが、思ったより(高頻度で)「使うな〜」と

いう印象を受けた。

ハンドに関するVARが数回あり、VARで見ても自分のような素人からすると、

「どう見ても意図的じゃなくね??」という場面があったのだが、審判はどういうこと

を根拠にハンドと決めつけるのかな〜と純粋に気になった。

見てると、結局だいたいはハンド取られることが多い。

相手チームのハンドを取ってくれると「うぇぇぇぇーーーーい!」となるが、

こっちが取られると「なんでだよ!この(なんとかかんとか)め!」となる。

まぁ、いずれにせよ、実力差で勝てない試合があるのは事実で、それは仕方ないのかも

しれない。

2020の五輪サッカーは優勝目指して欲しいよね。